塗る量がカギ!日焼け止めの塗り方を総復習

6月の紫外線、もう真夏レベル!

晴れの日はもちろん、曇りの日でも紫外線はしっかり届いています。

日焼け止めは塗っているつもりでも、

  • 使用量が少ない
  • 塗りムラがある
  • 塗り直しをしていない

そんな理由で十分な効果を発揮できていないことも。

本格的な夏が始まる前に、日焼け止めの使い方をもう一度見直してみませんか?

顔には適量をムラなく塗り、汗をかいた後や長時間外にいる日はこまめな塗り直しも忘れずに。

毎日の積み重ねが、夏の肌印象を大きく左右します。

お肌をしっかりと守るために日焼け止め習慣を見直しましょう!

塗る量がカギ!日焼け止めの塗り方を総復習
適当になりがちな日焼け止めの塗り方を復習!!時間がない朝でも、きれいに塗れる日焼け止めの使い方をご紹介します!レジャーや旅行に出かける前に、日焼け止めの塗り方を復習しましょう。日焼け止めは少量だとせっかく高いSPF値やPA値でも効果を発揮できません。必ず必要量を使いましょう!
日焼け止めの塗り方。親指側の手の甲にパール2粉分出します。両頬、鼻の頭、あご、おでこに点で乗せます。頬→あご→鼻→おでこの順でなじませます。まぶたやこめかみ周りは忘れがちなので丁寧に塗ります。
日焼け止めの塗り方。残った液で再度、頬~鼻の日焼けしやすい部分を重ね塗りします。忘れてはいけない首元やデコルテも、別途日焼け止めを出して、しっかりと塗りましょう!
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